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一番の一日 お弁当ができるまで どうやってお弁当は作られてるの?いちばんの「お弁当作り」をちょっぴりご紹介いたします。

当日までに 食材を運び、検品。洗浄して、野菜、魚介類、肉類ごとに、それぞれの保管庫で保管。 写真 

当日

当日までに 早出のスタッフが出勤。
衛生服に着替え、爪の汚れも爪ブラシで丁寧に洗い、仕込み開始!

「夜更かしの人なら、まだ起きてるころですね」
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0000000 仕込みされた食材は仕込み室から調理室へ。
蒸気釜、連続フライヤー、コンベクションオーブンなどを使って調理。調味料は無添加のいちばんオリジナル。

「あつあつで、おいしそう!」
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0000000 できあがった食材は、菌が繁殖しにくい温度(20℃以下)まで冷却。
いよいよ盛り付けスタート!!

「おいしそうに見えるよう、盛り付けにも気を配っています。」
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0000000 お弁当の注文の電話殺到。
事務所はてんてこまい。

「忙しいけど、お電話が多いとうれしい。
感謝の気持ちを込めて電話を受けています」
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0000000 盛り付け終わったら、ご飯とセット!
お弁当のできあがり。
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0000000 トラックで出発!! 写真 

0000000 昼食。
いただきま〜す。

「自分たちでつくったお弁当を食べています。」
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0000000 お弁当の空き箱を回収。 写真 

0000000 お弁当の空き箱は、洗浄した後、80度で加熱殺菌、85度で乾燥させてから保管されます。 写真 

0000000 月に一度、献立衛生会議を開催。
メニューや、衛生管理について、気づいたこと、改善点を話し合います。

「メニューのヒント、いつも探しています。」
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0000000 終業。

お疲れさま。
明日もよろしくお願いします。
 

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